大学時代の投資:TOEICとS&P500連動タイプ投信

 大学生の皆さんは、生涯賃金が高卒で大卒で、どのぐらい異なるかを

理解して大学進学を決めたかも知れませんが、その先も考えておくと

良いでしょう。

 

1、初任給の違い

  大卒初任給の平均は20万円から21万円ぐらいです。月額1万円なら12か月で12万円、10年で120万円の違いとなります。昇給ペースも異なると思われるので、10年後には200万円以上の違いになるかもしれません

 

2、初任給の高い企業に就職するために

  必要なこと

  業種にもよりますが、どこでも有用である可能性が高いのがTOEICです。

  そのため、多くの大学が推奨しています。

  A大学:4年次進級要件

  B大学:学長が強く推奨

  C大学:学部長が強く推奨

  D大学:全員受験

  E大学:学内実施し、学生負担ゼロ

  F大学:学内実施し。学生負担金軽減

  G大学:学内実施し、学内で特別料金で対策講座実施

  H大学:特別料金で対策のための合宿実施

  I大学:入ゼミ希望学生は担当教員にスコア提出

  J大学:高スコアの学生を表彰

  K大学:高スコアの学生に奨励金

 

3、S&P500連動タイプ投信への投資

マイクロソフト、アップル、アマゾン、フェイスブック、バークシャーハザウェイなど、米国を代表する企業の株価に連動するタイプの投資信託は10年間で3倍以上になっており、投資先として考える人も少なくありません。

 

4、大学生として、今すべきこと

  今、投資信託を購入する資金が70万円あり、それを10年間、かせておくことが出来れば、10年後に200万円を超える可能性があります。もちろん、1度に購入ではなく、毎月、定額積み立てという手もあります。

   

今、資格試験対策講座に使える資金が10万円あれば、少し高い初任給を出す企業に入社出来るかも知れません。平均20万円なら、21万円の企業も少なくありません。簿記、TOEIC 、宅建、秘書検定、危険物取扱、選択肢は色々あります。

 

 

TOEIC対策講座の紹介 

 

 

 

 400点コース、500点コース、600点コース

 

 

 

400点コースのお試しは、こちら

 

 

 

 https://surala.jp/toeic/SuRaLaEverydayTOEIC_demo/

 

 

 

 「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST* は、

文法 + 語彙 + Listening/Reading
バランスよく学習することで、 確実に TOEIC
スコアを伸ばすだけでなく、英語の底力をつける

ことができる e-ラーニング教材です。

1時間程度の学習をコツコツ毎日続ける
ことで、
英語脳に変化します!


コースは400 点を目指す400 点コースから、

800
点を狙う800 点コースまでの5コース。
(現段階では400点・500点・600点コースをお使いいただけます。)

TOEIC®L&R TEST
のスコアが現在、400 点未満であっても、
100
点ずつアップし、最終的には誰でも800 点を
狙えるように、
リニア(一直線)で学習を
進めることができるプログラムを開発しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TOEIC®L&R TESTのスコアを上げるにはどうしたらよいかという質問をよく受けます。
TOEIC®L&R TEST
形式の問題をたくさん解けばスコアが上がるのでしょうか。
TOEIC®L&R TEST
形式の問題を解くことで問題形式には慣れるでしょうが、実はあまり成果が上がりません。
英語の「底力」をつける必要があります。英語の底力とは、語彙力、語法・熟語の知識、 そしてリスニング力です。この「底力」をしっかり身につけることが、 実はTOEIC®L&R TESTのスコアアップの近道なのですね。
「すらら」の everyday TOEIC®L&R TESTのコンテンツの量は多く、他の参考書の比ではありません。こんなにたくさんの量をこなせるだろうかと思われるかもしれませんが、独自のシステムにより、 無理なく学習が進められ、気がつかないうちに本当の底力を身につけることができるのです。

 

 

 

1.早い時期に文法体系を身につける

 

 

 

400 点コースと500 点コースでは、文法を体系的に学べるようになっています。

 

 単語がわかっても、文法がわからないために英文の意味がわからない、 ゆえに問題が解けないことにTOEIC®L&R TESTの勉強を始めてみて気づく、という方が多くいます。

「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST では、コミュニケーションを行う上で必要不可欠な文法と語法およびイディオムを体系的に学習できます。

 

  400 点コースで一通りの文法を学んだ後、500 点コースでも文法を一巡する構成になっているため、二重の学習により、文法を単に知識として学ぶのではなく、「使える」レベルに引き上げることができます。

 

 

 

2.積極的なボキャブラリー・ビルディング

 

 

 

限られた時間で効率的に英語力を高めるには、語彙力の増強が不可欠です。

 

  「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST では、学習語彙を厳選しています。特に、重視しているのが動詞。理由は、他の品詞に比べて、動詞は文の意味を決める中核的な働きが大きいからです。

 

  また、語彙の学習は、2段階に分けて行います。

 

   最初の段階は単語の意味を理解するレベル、第2段階は単語が書ける、または使えるレベルになっており、 第2段階まで学習することで、語彙を確実に習得できます。

 

 

 

3.文法・語彙の「知識」を「運用できるレベル」にまで引き上げる

 

 TOEIC®L&R TEST では、読む、聞くという受容的な側面を試験されますが、 スコアを上げるためには、受容的な理解にとどまる学習では高得点は望めません。

 

  文法、語彙、語法、熟語の知識を運用できるレベルに引き上げるように 繰り返し学習することにより、英語の真の力をつけることができます。

 

  「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST では、リスニングやリーディングを通じて、文法、語彙、 語法、熟語の知識の定着および運用レベルに引き上げる工夫がされています。

 

 

 

 敢えて、異なる形式で出題

 

 TOEIC®L&R TEST 関係の書籍や eラーニング教材はたくさんあって、迷ってしまいますね。 しかし、そのほとんどが TOEIC®L&R TEST と同じ問題形式で出題されています。 もちろん、それをやることで問題形式に慣れるため、スコアは幾分上がります。しかし、これでは、単に正解の選択肢(あるいはセンテンス)が記憶されるだけで、英語力の向上につながっているわけではないのです。

 

  例えば、PartⅠの写真問題で、同じ写真と同じ選択肢を繰り返し聞いたところで、ドリルで正解を得る確率は上がっても、実際のリスニング力の向上につながっているとは言えません。他の Part についても同じです。

 

  では、どのようなプログラム・教材が必要でしょうか。

 

  それは、学習者の英語の底力を高めるような学習に他なりません。

 

  英語の底力は、TOEIC®L&R TEST の問題形式ではなく、記憶力や言語能力を活性化させることで養われます。

 

  「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST では、あえて TOEIC®L&R TEST の問題形式を用いず、独自のドリルと解説により英語の底力を付けることを目指しています。

 

 

圧倒的な問題量

 

真の英語力をつけ、TOEIC®L&R TESTでスコアをあげるため、「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST では多彩な問題を用意しています。 各ユニットは、グラマー、ボキャブラリー、リスニング・リーディングを強化するセクションに分かれており、 バランスよく学習できるよう適切な問題を出題します。

 

 

 

  英文法もお任せ

 

  英文法が苦手という方も、「すらら」の everyday TOEIC®L&R TEST なら心配ご無用。 説明がわかりやすい! 面白い!と多くの方にご好評いただいている e-ラーニング教材の「すらら」で英文法を学習することができます。2012年度『文部科学大臣賞』受賞教材です。 オールアニメーションで、キャラクターが丁寧に、1から英文法を教えてくれるので、参考書や説明を読んでもわからない、理解できなかった文法が、するっと頭に入ってきます。

 

 

 

英語を母語とする声優陣が語りかけてきます。