発話時間がたっぷりあるキッズ英会話レッスンで、楽しく英語学習を始めませんか。英検を目指すことも出来ます。

 

1、インプットとアウトプットのバランス 

 総合的な英語力はインプット(リーディング・リスニング)とアウトプット(ライティング・スピーキング)をバランスよく効率的に学ぶことで向上します。

 

2、発話時間を重視

 戸山学院早稲田校通学部の英会話レッスンは発話時間を重視しています。例えば、講師1人に生徒3人で40分レッスンなら、ひとりの生徒のスピーキング時間は10分で、リスニング時間が30分です。マンツーマンの25分レッスンなら、生徒のスピーキング時間は12分30秒、リスニング時間も12分30秒となります。

 

3、真の個別対応

 また、受講者が3名いれば、個別対応は出来ません。習っている楽器の話題とか、そうしたことから会話スタートというのは厳しいと思われます。

 

4、第二言語としての英語

 日本人にとって第一言語は日本語で、英語は第二言語として学びます。であれば、小学校から大学または大学院修士課程まで第二言語としての英語による教育を受けたフィリピン人講師陣のレッスンを受けることは大きな意味があります。セブ島オフィスに勤務する講師陣は世界中の英語学習者を相手にレッスンを行う専門家ばかりです。

 

5、日本人が目指す英語

 とりあえず英検1級と考えていますが、戸山学院早稲田校通学部のプログラムは2級まで,TOEICは600点までです

 

6、英語を母語とする声優陣の英文法レッスン

 キッズ英会話プログラムは、フィリピン人講師陣の25分間英会話レッスンと『すらら』による英文法レッスン25分の合計50分で構成されます。プロとして活躍する声優陣の声を聴いていると、綺麗な英語が話せるようになります。特に、意味のかたまり(センス・グループ)と空気のかたまり(ブレス・グループ)を一致させることが出来るようになり「英語らしい英語」になります。

 

7、教えるプロと語るプロ

 つまり、英語を第二外国語として学んだ「教えるプロ」と英語を母語とする「語るプロ」が、受講者の総合的な英語力を向上させ、真の自信を持たせてくれるのです。