楽しく続けることが出来るオンライン塾

 

 

成績が上がらない理由

 

1.     自分のレベルに合った勉強をしていない

 

2.     どこがわからないかがわからない

 

3.     中期的な学習設計を立てること、それをやりきることが苦手

 

4.     何度も教えてもらわないと理解が定着しない

 

🏫このような理由でつまずくお子さまは非常に多く、逆にこれらを解決できれば劇的に成績が変化します。自宅で1人でも集中して勉強するには「環境」と「仕組み」を提供すること。この中でお子さまに提供できていないものがあれば、できる限りご用意してあげてください。

 

 

動画授業で勉強しても成績が上がらない方へ

 

🦁一方的な授業は眠くないですか?「分かった」はずなのに成績が上がらないなんてことはないですか?理由は知識が脳に定着していないから。勉強は「知識を正しく理解する」「理解した知識を定着させる」この二つを正しいステップで繰り返すことが大切です。

 

 

 

🐅学校の授業は難しいですか?それとも簡単でしょうか?一般的なタブレット教材は現在の学年の勉強しかできません。前の学年に戻って勉強したい方、先取りして勉強したい方は学年をまたいで勉強できる教材を選びましょう。

 

 

学習を習慣にするコツを紹介!

 

🎇家庭学習の傾向に多いのが「最初は一生懸命取り組んでいたのに段々勉強しなくなる」ことです。始めはロケットスタートで沢山勉強して順調ですが、ロケット状態が基準になって学習のハードルを高くしてしまい、「勉強しなかった」日があると気持ちが切れて、そこで学習をやめてしまうのです。

 

🌄一方で、家庭学習が上手くいく子は、「できることだけ」やります。例えば「11つ以上問題を解く」など、出来そうなルールを決めて、気持ちの続く日だけ沢山勉強するのです。習慣化のカギは、あまり真面目になり過ぎないこと。最初、頑張って勉強しようと毎日2時間以上、勉強される生徒さんもいらっしゃいますが、学習習慣のある子は「適度にサボれる子」でもあるのです。完璧にやろうとするのではなく、1つの行動だけ、最初に計画したことの3割ぐらいでいいので継続することを目標に頑張りましょう。

 

全然分からない派

 

📚勉強・学習の習慣の無い子が急に勉強しても「全く分からない」可能性が大。なぜなら、今勉強している範囲の前の段階で理解が抜けているケースが多いからです。しかし自分で「理解の抜け」を見つけ出すのは至難の業。その結果、いつまでたっても「分からないまま」になってしまいます。

 

📏学年をまたいで勉強できる無学年方式。今の学年に捉われず、何年でもさかのぼって「理解できていない箇所」を洗い出し、必要な問題を提示します。小学3年生からのドリルには、解けない原因を自動的に診断する「つまずき診断」機能付き。「分からない」が無く進めることができます。

 

勉強しても点数が上がらない 無定着派

 

🌑「せっかく勉強をしたのに点数に結びつかない」という経験をすると、勉強意欲が無くなるのも当然です。しかし教科書を読んで「理解した」ことと、「しっかりと定着して、アウトプットができる」ことは実は別物。学んだ知識が定着し、様々な角度から理解することが確実に点数へと結びつきます。

 

🌎授業の解説にあたる「レクチャー機能」とセットで、その学習内容を確実に定着させるための「ドリル機能」があります。ドリルは、その直前にレクチャーで学んだことを様々な角度から質問するため、より理解が深まります。「レクチャー→ドリル」を繰り返してしっかりと知識が定着することで、アウトプット=学校のテストでもきちんと点数が取れます。

 

そもそも学習計画がめちゃくちゃ!無計画派

 

🗺勉強が得意でない子は、「学習計画が立てられない」あるいは、「計画自体が間違えている」というケースが多く見られます。特に日ごろ勉強・学習の習慣が無い子に限って、「問題集130ページ」など、無茶な計画を立ててすぐに潰れてしまいがち。親が片時も離れず、勉強の進度や理解度を見ながら学習計画を修正していければ良いのですが・・・なかなかそうもいきません。

 

自宅で学習する時に一緒に伴走するのは現役塾長です。塾長は学習管理画面から勉強時間などを含めた学習状況・理解度を分析し、子どもに最適な学習計画を一週間ごとに立てて無理なく自宅で勉強できる学習環境をご用意します。

 

勉強してもいいこと無いからやる気が出ない 褒められたい派

 

🍰「あの店のケーキは美味しかった」という経験をしたら、また食べに行きたくなりませんか?人は「その行動をしたらよいことが起こる」経験が続くと意欲が出ます。勉強も同じです。勉強してよいことが起こると学習意欲は育まれます。すぐに実践できるのは「褒めること」。但し、上手く褒めるには3つのコツが必要です。

 

1.     勉強内容を具体的に褒めたとわかる「明示性」

 

2.     勉強した日に褒める「即時性」

 

3.     これらが繰り返される「反復性」

 

💻保護者用管理ツールで褒めるポイントを入手できます。

 

🏫・日々の学習時間、クリアした数がわかる(明示性)
・リアルタイムに学習履歴が残る(即時性)
・塾長も日々の褒めポイントをお手伝いしますので褒めるバリエーションなどもご相談ください(反復性)

 

🖌学習の成功体験を毎日重ねる教材

 

📚「塾長」「保護者」「本人」の三者で毎週無理の無い学習計画を立て、15分のスモールステップで勉強の理解が深まることで、「勉強の成功体験」を積み重ねていくことができます。また、「分からなかったら、前の範囲に戻って、分かればどんどん進んで」という、本人のペースに合わせた学習で、本人のやる気が続きます。努力を見逃さない塾長が「よく頑張ったね!」と声をかけながら伴走するので、勉強・学習の習慣のない勉強嫌いのお子さんこそ楽しく学べる教材です。

 

🏝まずはお子様が「やってみよう」と思えるかどうか、無料体験してみてください。

お問い合わせはこちら