在宅勤務の皆さん、運動不足に御用心

 通勤に要する時間がなくなり、自由時間は増加したかも知れませんが、それは座る時間の増加かもしれません。散歩や筋肉トレーニングを日常的に行う必要があります。

 

 

 これは、運動部引退後の受験生にも言えることです。